カーリング日本女子のバンクーバーが終わってしまいました。
もう会えなくなるかと思うと残念でなりません。
トリノ五輪以来、「カーリング娘」の愛称が定着した彼女たち。
ところがバンクーバー五輪の前に「クリスタルジャパン」に改名してしまいました。
アイドルのように扱われることを嫌い、カーリングの激しいスポーツとしての側面に注目してほしかったからだそうです。
でも…。

やはり、「カーリング娘」と呼んだほうがしっくりとくる可愛らしさですね。
中継を見てると、日本に限らず外国チームにも綺麗な方が多かったです。

こちらは英国チームの若き主将、19歳のイブ・ミュアヘッド選手。
今大会のナンバーワンでしょう。
また、大ベテランの活躍も目を引きましたね……。

「ウォー」とか「ヤァー」とか、迫力満点! これまたカーリングならではの愉しみの一つ?
日本の選手たちがン年後も現役バリバリの自分を想像してみたとき…。
やっぱり「娘」は無理だよなぁ…とか思ってしまったのでしょうか。
確かに「カーリング娘」よりは「クリスタルジャパン」の方が選手生命は長くなりそうですから。





























by イザ!五輪班
より「煎餅チック」な今回のメ…